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SPARK RETREAT 

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SPARK RETREAT 

SPARK RETREAT 
 LOS CABOS

A New Vision for Work and Life.

人生とビジネスを、次の次元へ
太平洋とコルテス海が交わる
メキシコ最南端、ロスカボス。

世界中の富裕層、起業家、
投資家たちが
この地に惹きつけられる理由がある。

この土地のエネルギー。
頭が、驚くほどクリアになり、
直感が研ぎ澄まされる。
そして同時に、
新しいアイデアが、止まらなくなる。

4日間の集中合宿型
Business & Life Retreat


日常から完全に離れる。

それらを、いったんすべて手放す。

すると、今まで見えなかった
問いが浮かび上がる。

今の暮らしは、本当に理想に近い?
家族と仕事のバランスは取れている?
今のビジネスをこの先も続けたい?
今の働き方・生き方は、
本当に自分が選んだもの?
次の10年、どこへ向かいたい?

答えは、最初から自分の中にある。
ただ、日常のノイズの中では
聞こえないだけ。

Spark Retreatは、
人生とビジネスを
根本から再設計する場所。


これは、ただのリトリートではない
ただのウェルネス体験でもない。

Life × Business × Wellness
そのすべてが交差する、
新しいビジョンが生まれる場。

自分と向き合う、濃密で豊かな時間。
人生設計を、
ゼロベースで見直す時間。

このまま続けるのか
少し形を変えるのか
すべてを変えるのか
もっと感性を活かす道を選ぶのか
秘めてきた可能性を解放するのか
もう必要のないものを手放すのか
その「決断」を、ここで。

あえて、テーマは決めない

人生のフェーズは、人それぞれ。
抱えている悩みも、
目指している挑戦も、
バックグラウンドも、専門性も、
経験値も違う。

だからこそ、あえて混ぜる。

起業家、経営者、クリエイター、
投資家、ウェルネスコーチ、
ドクター、SNS起業家、デザイナー。

誰が集まるかは、
その時までわからない。
でも、それでいい。

誰と出会うか。
どんな化学反応が起きるか。
すべては、その場で決まる。

偶然を装った必然の出会いが、
人生を動かす。

徹底的に話し、磨き、形にする
ディスカッションし、
アイデアをぶつけ合い、
視点を交換し、思考を揉む。

一人では辿り着けない答え。
まったく違う世界の誰かの一言が、
ブレイクスルーを生む。

最終日には、それぞれがプレゼンを。

次のアクション
次のビジョン
次のステージ

ただ話して終わり、ではない。
「持ち帰れる土台」をつくる。

世界最高峰の空間で
名優ロバート・デ・ニーロと
実業家Nobuが創り上げた、
唯一無二の空間。

全員、ラグジュアリースイートに
滞在。全員が、同じ最高水準の
環境で過ごす。

ここに泊まるだけで、何かが変わる。
世界のトップたちが愛する理由を、
体感で理解する。

ヒロコと、仲間たちと過ごす4日間
朝から夜まで、共に過ごす。
食事も、ディスカッションも、
ふとした会話も、
すべてがコンテンツ。

この4日間で生まれる繋がりは、
ただの人脈ではない。

人生の次のステージを、
共に歩く仲間になる。

想像の枠に収まる人生は、
もう終わり。

今の延長線上にない未来を、
ここで描く。

4日間。濃い旅。
人生が、動き出す。

ロスカボスで会いましょう。

SPARK RETREAT 
 LOS CABOS

A New Vision for Work and Life.

人生とビジネスを、次の次元へ
太平洋とコルテス海が交わるメキシコ最南端、ロスカボス。
世界中の富裕層、起業家、投資家たちがこの地に惹きつけられる理由がある。

この土地のエネルギー。
頭が、驚くほどクリアになり、直感が研ぎ澄まされる。
そして同時に、新しいアイデアが、止まらなくなる。

4日間の集中合宿型
Business & Life Retreat


日常から完全に離れる。いったんすべて手放す。
すると、今まで見えなかった問いが浮かび上がる。
今の暮らしは、本当に理想に近い?
家族と仕事のバランスは取れている?
今のビジネスをこの先も続けたい?
今の働き方・生き方は、本当に自分が選んだもの?
次の10年、どこへ向かいたい?
答えは、最初から自分の中にある。
ただ、日常のノイズの中では聞こえないだけ。

Spark Retreatは、人生とビジネスを根本から再設計する場所。
これは、ただのリトリートではないただのウェルネス体験でもない。
Life × Business × Wellness
そのすべてが交差する、新しいビジョンが生まれる場。

自分と向き合う、濃密で豊かな時間。
人生設計を、ゼロベースで見直す時間。
このまま続けるのか、少し形を変えるのか。すべてを変えるのか。
もっと感性を活かす道を選ぶのか、秘めてきた可能性を解放するのか。
もう必要のないものを手放すのか。
その「決断」を、ここで。

あえて、テーマは決めない。人生のフェーズは、人それぞれだから。
抱えている悩みも、目指している挑戦も、バックグラウンドも、
専門性も、経験値も違う。だからこそ、あえて混ぜる。

起業家、経営者、クリエイター、投資家、ウェルネスコーチ、ドクター、SNS起業家、デザイナー。
誰が集まるかは、その時までわからない。どんな化学反応が起きるか。
すべては、その場で決まる。
偶然を装った必然の出会いが、人生を動かす。

徹底的に話し、磨き、形にするディスカッションし、アイデアをぶつけ合い、視点を交換し、思考を揉む。

一人では辿り着けない答え。
まったく違う世界の誰かの一言が、ブレイクスルーを生む。

最終日には、それぞれがプレゼンを。
次のアクション、次のビジョン、次のステージ
ただ話して終わり、ではない。「持ち帰れる土台」をつくる。

世界最高峰の空間で名優ロバート・デ・ニーロと実業家Nobuが創り上げた、唯一無二の空間。
全員、ラグジュアリースイートに滞在。全員が、同じ最高水準の環境で過ごす。
ここに泊まるだけで、何かが変わる。
世界のトップたちが愛する理由を、体感で理解する。

ヒロコと、仲間たちと過ごす4日間
朝から夜まで、共に過ごす。食事も、ディスカッションも、ふとした会話も、すべてがコンテンツ。
この4日間で生まれる繋がりは、ただの人脈ではない。
人生の次のステージを、共に歩く仲間になる。

想像の枠に収まる人生は、もう終わり。
今の延長線上にない未来を、ここで描く。
4日間。濃い旅。人生が、動き出す。

ロスカボスで会いましょう。

Invitaion Only

第二期募集開始

Arrival

長いフライトを終えて、ロスカボスに着く。
飛行機のドアが開いた瞬間、空気が違う。
日本でもない、アメリカでもない、ヨーロッパでもない。
どこにも似ていない場所。

砂漠と海が出会う地形、サボテンと赤茶けた山肌。
圧倒的な海と、強いエネルギー。
——自分がメキシコに来る日が来るなんて、
ほんの少し前まで、想像もしていなかった。

車に乗り込み、窓の外の景色をぼんやり眺めているうちに、
頭が勝手に動き始める。

普段は考えない問い。
見て見ぬふりをしてきた違和感。「いつか」と言いながら
先延ばしにしてきた夢。
この旅から、何かが始まる気がする。

チェックイン後は、予定を入れない午後。

ヒロコが会員になっている、1泊60万円相当の
Zen基調・3ベッドルームのプライベート空間へ。

開放的なリビングダイニング。
プライベートプールとジャグジー。

靴を脱ぎ、裸足でプールサイドを歩く。
デイベッドに身を預け、空を見上げる。
ジャグジーに浸かりながら、冷えたシャンパンを静かに開ける。

何もしない。
何も考えない。

日本ではなかなか持てない、贅沢な「無」の時間。
張りつめていた体が、少しずつ緩んでいく。

夜は、プールサイドでウェルカムパーティー。
軽食とワインを囲み、初めて会う参加者同士が自然と会話を始める。

どんな仕事をしているのか。
なぜ、ここに来たのか。
今、何を考えているのか。

不思議と、表面的な話にならない。
初対面なのに、深いところの話になる。

この場所が、そうさせるのか、集まった人たちが、そうさせるのか。
その輪の中で、ヒロコが静かに問いを投げる
「これからの人生、どうしていきたい?」
答えは、まだ出なくていい。
でも、その問いは、確かに心に残る。

4日間は、ここから動き出す。

The Journey of Reflection

Morning Session — 豊かさのスケールアップ

朝6時、まだ少し眠い目をこすりながら、ヒロコと仲間たちと一緒に、目の前の海まで歩く。
砂浜に腰を下ろし、水平線を見つめる。
視界は、180度、海。

誰も、何も言わない時間。
やがて、空の色が変わり始める。
オレンジ、ピンク、ゴールド。
そして、太陽が海から顔を出す。
Sunrise
この瞬間を、この仲間と一緒に見ている。
それだけで、言葉にならない何かが満たされていく。

朝日を背に、少しずつ言葉が生まれていく。
テーマは、「豊かさ」。
暮らしの豊かさ、時間の豊かさ、経験の豊かさ。
自分がこれまで信じてきた「豊かさの定義」は、本当に自分のものだったのか。

富裕層だけが知っている、もう一段階、違う豊かさの形。
それを「特別なこと」としてではなく、
当たり前の日常として生きている人たちの感覚が、
少しずつ、自分の中に入ってくる。

ブランチの後は、
会員制クラブ Prive Club の特別見学ツアーへ。

1泊20万円〜155万円のラグジュアリーレジデンス。
世界中のホテル、別荘、ヨットを「所有」ではなく交換・共有するアクセス型の仕組み。

普通に生きていたら、目にすることのない世界。
検索しても、ほとんど出てこない。
知っている人だけが、アクセスしている世界。

なぜ、富裕層は「プライベート」に投資するのか。
なぜ、「所有」ではなく「共有」を選ぶのか。
その空間に立った瞬間、わかる。

言葉で説明されるよりも、体が先に理解する。
自分の中にあった「豊かさ」の定義が揺らぎ、
これまで見えていなかった選択肢が、浮かび上がる。

人は、知らない世界へは行けない。
でも、一度触れた世界へは、行ける。

所有から、共有へ。世界を軽やかに旅し、
必要な場所に、必要なだけ滞在する。
そんな生き方が、現実的な選択肢として入ってくる。

豊かさの定義が変わると、生き方そのものが、変わり始める。

Afternoon Deep Session

午後は、プールサイドへ。
水着に着替え、カクテルを片手に。
それぞれのステージ、それぞれの人生フェーズに合わせた問いから始まる。
今、本当にやりたいことは何か、それを止めているものは何か、なぜ、動けないのか。

グループディスカッションで、深く、正直に話し合う。
トピックは人それぞれ。ビジネス、家族、自分自身。
でも、不思議と深いレベルで繋がっていく。
誰かの言葉が、自分のブレイクスルーになることがある。
自分が何気なく話したことが、誰かの人生を動かすきっかけになることもある。
考えすぎたら、プールに飛び込む。
水の中でリセットして、また、話す。

夜は、みんなでキッチンに立つ。
ヒロコお気に入りのメニューを、全員で作る。
誰かが野菜を切り、誰かがソースを混ぜ、ワインを開け、つまみ食いをしながら。

料理をしながら、今日一日の「気づき」をシェアする。
自然と、話は深くなる。
ずっと言えなかったこと、これから、本当にやりたいこと。

大きなテーブルを囲み、みんなで食べる。
パティオに出て、星を見上げながら、語り続ける。

この夜に交わした言葉が、明日からの行動を変える。
——そういう夜になる。

決断が、形になる日

3日目も、朝日から始まる。
ヒロコと仲間たちと、海まで歩く。
砂浜に並んで座る。

3日目の朝日は、初日に見た朝日とは、まったく違って見える。
「この2日間、どうだった?」
「何が一番、響いた?」
「日本に帰ったら、まず何をする?」
仲間と振り返りながら、太陽が昇っていくのを眺める。

2日前に初めて会った人たちなのに、もうそんな気がしない。

Morning Adventure
ローカルコンシェルジュと一緒に、街へ。

日本では、まず出会えない世界観。
まったく違う感性に触れる街。

色とりどりの壁、手仕事のクラフト。
路地裏で出会う、地元のアーティストたち。
作品を見て、話を聞くたびに、感性が刺激されていく。

地元の人しか知らない絶景スポットで、写真を撮り合う。
スマホの通知は、来ない。都会のノイズが、完全に消えている。
この時間は、情報を集めるための時間じゃない。
直感と感性を、取り戻す時間。
見るもの、触れるもの、感じるもの。
そのすべてが、自分の中の何かを動かしていく。
「本当に、どこへ向かいたいのか」
その答えが、少しずつ、クリアになってくる。

Lunch
人気のローカルレストランへ。
知らない料理、知らない味、知らない食材。
メキシコのリアルな空気の中で、仲間と食事をする。
「午後、何を話そうか」「私、決めたことがある」「それ、聞きたい」
自然と、午後のプレゼンに向けて、頭が動き始める。

Afternoon Vision Session
ビラに戻り、セッションへ。
プールサイドに集まり、カクテルを片手に、一人ずつ前に出る。

この3日間で話してきたこと。
気づいたこと、そして、決めたこと。それぞれが、プレゼンをする。

Life × Business × Wellness。
この3つが交差する、自分だけの、新しいビジョン。
「私は、これをやめる」「私は、これを始める」「私は、ここに向かう」
次のアクション、次のビジョン、次のステージ。
それらを、曖昧なままにせず、形にして、言葉にする。
一人が話し終わるたびに、全員からフィードバックが入る。

「それ、こうしたらもっと面白くない?」「この人、紹介できるよ」
「私も、似たこと考えてた」「その方向なら、これもありかも」

新しい視点、深まるアイデア、次々に生まれる問い。

プレゼンした人は、受け取る側になり、聞いていた人は、与える側になる。
その場で、全員がインプットとアウトプットを同時に体験する。
アイデアを出し合い、意見をぶつけ、案を磨いていく。
一人では、絶対に辿り着けない視点。
まったく違う世界の誰かの一言が、ブレイクスルーを起こす。
ただ話して終わり、じゃない。土台をつくって、帰る。

Last Night
Celebration Dinner
プレゼンが終わったら、特別なディナー。
プールサイドの丸いテーブルを囲み、この3日間を共にした仲間たちと、乾杯。
料理が運ばれてくるたびに、会話が、さらに深くなる。
「あのプレゼン、よかった」「絶対、うまくいくよ」

笑い合い、称え合い、それぞれの決断を、みんなで祝う夜。
食事が終わっても、誰一人、自分の部屋に戻らない。

プールに飛び込む人、ジャグジーで語り続ける人。
ワインを開け、星空を見上げる人。

気づけば、深夜になっている。

この3日間で生まれた繋がりは、その場限りでは終わらない。
一期生たちは、今も月に一度集まり、それぞれのライフアップデートを共有し、
話を揉み、プレゼンし合い、アイデアとインサイトを交換し続けている。

3日間を共にした仲間が、人生を共に歩く仲間になる。
帰る頃には、次の自分が、はっきりと見えている。

Final Day

Integration — 余白が、決断になる
最終日、夜まで、すべてフリー。
急がない、追われない。
この余白こそが、いちばん大事。
過ごし方は、それぞれ自由。

仲間と街を探検してもいい。
ホテルのスパで、体を整えてもいい。
プールで、最後までロスカボスを味わってもいい。
バーで、昼からカクテルを飲んでもいい。

正解は、ない。

それぞれが、自分なりの時間を選ぶ。

この3日間で得た気づき。
湧き上がったインスピレーションや未来への、確信。
それらを、急いで言葉にしなくていい。
頭を整理し、動き出せる自分に、戻していく。

せっかくのメキシコ。
最後まで、自分にとっての「豊かさ」を味わう時間。

出会うべくして出会った仲間たちと、自然と会話を重ねる。
「帰ったら、まずこれをやる」「私も、決まった」「次、いつ会おうか」
話すほどに、はっきりしてくる。

暮らし、ビジネス、人間関係。

それぞれの領域で、「本当は、どう在りたいのか」「何を選ぶのか」
言葉になり、自分の中に、静かに定着していく。
夜まで、今感じている感覚を、ゆっくりと、自分のものにしていく。
そして、気づく。

もう、迷っていない。
次の一手は、
すでに決まっている。

Sunset|One Bold Leap Ceremony

夕暮れ。ビーチへ移動する。
水平線に太陽が沈んでいく。波の音。焚き火の炎。
 最後の夜は、ここで締めくくる。

炎を囲んで、全員で座る。 ワインを開けて、乾杯。
Day 1から、この瞬間までを振り返る。
初日、ロスカボスに着いた時の自分。 車の中で浮かんできた問い。
 朝日を見ながら語り合った豊かさの話。 プールサイドで深く話し合ったこと。 街で触れた、全く違う世界観。
プレゼンで言葉にした、次のビジョン。
4日前の自分と、今の自分。 見えているものが、全然違う。

ヒロコが、最後の問いを投げる。
「今の暮らし、このまま続ける?」
 「ファミリーライフとワークライフ、どうバランスを取る?」
「今のビジネス、続ける?変える?手放す?」
 「感性を生かすチャレンジ、する?」
 「ずっと秘めていたこと、解放する?」
「次の10年、どこへ向かう?」
Day 1で問いかけられたこと。 今なら、答えが出ている。

そして、「One Bold Leap」。
10個の目標はいらない。 たった一つ。人生を動かす、一つの決断。
退職、起業、事業拡張、リブランディング、新規事業。
 海外移住、自分の解放、パートナーシップの新しいステージ。
ワークライフバランスの再設計、感性を生かした新しい挑戦。
人によって、違う。
 でも、全員に共通しているのは、これを決めたら他のすべてが動き出すということ。

焚き火を囲んで、一人ずつ宣言する。 自分の言葉で、自分の声で。
聞いているのは、この4日間を共にした仲間たち。
 全員が、本気で応援してくれる人たち。
一期生たちは、ここで宣言したことを本当に実行に移した。
 帰国してから、それぞれの人生が動き出している。
夜が終わる前に、全員でスマホを開く。 「帰国したら、いつ集まる?」
その場で、次に会う日を決める。
4日間を共にした仲間は、これからも繋がり続ける。
ロスカボスは、終わりじゃない。始まり。

Arrival

長いフライトを終えて、
ロスカボスに着く。
飛行機のドアが開いた瞬間、
空気が違う。

日本でもない。
アメリカでもない。
ヨーロッパでもない。
どこにも似ていない場所。

 砂漠と海が出会う地形。
サボテンと赤茶けた山肌。
圧倒的な海とエネルギー。

自分がメキシコに来る日が
来るなんて、ほんの少し前まで、
想像もしていなかった。

車に乗り込み、窓の外の景色を
ぼんやり眺めているうちに、
頭が勝手に動き始める。

普段は考えない問い。
見て見ぬふりをしてきた違和感。
「いつか」と言いながら
先延ばしにしてきた夢。

この旅から、
何かが始まる気がする。

チェックイン後は、
予定を入れない午後。

ヒロコが会員になっている、
1泊60万円相当の
Zen基調・3ベッドルームの
プライベート空間へ。

開放的なリビングダイニング。
プライベートプールとジャグジー。

靴を脱ぎ、裸足でプールサイドを歩く。
デイベッドに身を預け、空を見上げる。

ジャグジーに浸かりながら、
冷えたシャンパンを静かに開ける。

何もしない。
何も考えない。

日本ではなかなか持てない、
贅沢な「無」の時間。

張りつめていた体が、
少しずつ緩んでいく。。

夜は、プールサイドで
ウェルカムパーティー。

軽食とワインを囲み、
初めて会う参加者同士が
自然と会話を始める。

どんな仕事をしているのか。
なぜ、ここに来たのか。
今、何を考えているのか。

不思議と、表面的な話にならない。
初対面なのに、
深いところの話になる。

この場所が、そうさせるのか。
集まった人たちが、そうさせるのか。

その輪の中で、
ヒロコが静かに問いを投げる。

「これからの人生、
どうしていきたい?」

答えは、まだ出なくていい。
でも、その問いは、確かに心に残る。

4日間は、
ここから、静かに動き出す。

The Journey of Reflection

Morning Session|
「豊かさのスケールアップ」へ

朝6時。
まだ少し眠い目をこすりながら、
ヒロコと仲間たちと一緒に、
目の前の海まで歩く。

砂浜に腰を下ろし、
水平線を見つめる。
視界は、180度、海。

誰も、何も言わない時間。
やがて、空の色が変わり始める。
オレンジ、ピンク、ゴールド。
そして、太陽が海から顔を出す。
Sunrise
この瞬間を、
この仲間と一緒に見ている。

それだけで、
言葉にならない何かが、
満たされていく。

朝日を背に、
少しずつ言葉が生まれていく。
テーマは、「豊かさ」。

暮らしの豊かさ。
時間の豊かさ。
経験の豊かさ。

自分がこれまで信じてきた
「豊かさの定義」は、
本当に自分のものだったのか。

富裕層だけが知っている、
もう一段階、違う豊かさの形。

それを「特別なこと」
としてではなく、
当たり前の日常として
生きている人たちの感覚が、
少しずつ、自分の中に入ってくる。


朝食後は、
会員制クラブ Prive Club の
特別見学ツアーへ。

1泊20万円〜155万円の
ラグジュアリーレジデンス。

世界中のホテル、別荘、
ヨットを「所有」ではなく
交換・共有するアクセス型の仕組み。

普通に生きていたら、
目にすることのない世界。
検索しても、ほとんど出てこない。

知っている人だけが、
静かにアクセスしている世界。

なぜ、富裕層は「プライベート」
に投資するのか。
なぜ、「所有」ではなく
「共有」を選ぶのか。
その空間に立った瞬間、わかる。

言葉で説明されるよりも、
体が先に理解する。

自分の中にあった
「豊かさ」の定義が揺らぎ、
これまで見えていなかった選択肢が、浮かび上がる。

人は、知らない世界へは行けない。
でも、
一度触れた世界へは、行ける。

所有から、共有へ。
世界を軽やかに旅し、
必要な場所に、必要なだけ滞在する。

そんな生き方が、
現実的な選択肢として入ってくる。

豊かさの定義が変わると、
生き方そのものが、変わり始める。

Afternoon Deep Session

テラスで、海を見ながら
メキシカンランチ。
タコス、セビーチェ、グアカモーレ。
昼から、ミモザやマルガリータ
を片手に。

ここからは、
ヒロコへの自由Q&Aタイム。

ずっと聞きたかったこと。
オンラインでは聞けなかったこと。
対面だからこそ、聞けること。
質問に制限はない。
画面越しではなく、
目の前にいるヒロコの言葉を、
空気ごと受け取る。
誰かの質問が、
自分の答えになることもある。
笑いながら、
いつの間にか、話は深いところへ。

Afternoon — Deep Session

午後は、プールサイドへ。
水着に着替えて、カクテルを片手に。

それぞれのステージ、
それぞれの人生フェーズに合わせた
問いから始まる。

今、本当にやりたいことは何か。
それを止めているものは何か。
なぜ、動けないのか。

グループディスカッションで、
深く、正直に話し合う。
トピックは人それぞれ。
ビジネス、家族、自分自身。
でも、不思議と
深いレベルで繋がっていく。

誰かの言葉が、
自分のブレイクスルーになること
がある。

自分が何気なく話したことが、
誰かの人生を動かすきっかけに
なることもある。

考えすぎたら、プールに飛び込む。
水の中でリセットして、
また、話す。

夜は、みんなでキッチンに立つ。
ヒロコお気に入りのメニューを、
全員で作る。

誰かが野菜を切り、
誰かがソースを混ぜ、
ワインを開け、
つまみ食いをしながら。

料理をしながら、
今日一日の「気づき」をシェアする。
自然と、話は深くなる。
ずっと言えなかったこと。
これから、本当にやりたいこと。

大きなテーブルを囲み、
みんなで食べる。

パティオに出て、
星を見上げながら、語り続ける。

この夜に交わした言葉が、
明日からの行動を変える。

——そういう夜になる。

決断が、形になる日

3日目も、朝日から始まる。
ヒロコと仲間たちと、海まで歩く。
砂浜に並んで座る。

3日目の朝日は、初日に見た朝日
とは、まったく違って見える。
「この2日間、どうだった?」
「何が一番、響いた?」
「日本に帰ったら、まず何をする?」
仲間と振り返りながら、
太陽が昇っていくのを眺める。

2日前に初めて会った人たちなのに、もうそんな気がしない。

Morning Adventure
ローカルコンシェルジュと一緒に、
街へ。

日本では、まず出会えない世界観。
まったく違う感性に触れる街。

色とりどりの壁、手仕事のクラフト。
路地裏で出会う、
地元のアーティストたち。
作品を見て、話を聞くたびに、
感性が刺激されていく。

地元の人しか知らない
絶景スポットで、写真を撮り合う。
スマホの通知は、来ない。
都会のノイズが、完全に消えている。
この時間は、情報を集めるための
時間じゃない。
直感と感性を、取り戻す時間。
見るもの、触れるもの、感じるもの。
そのすべてが、自分の中の何かを
動かしていく。
「本当に、どこへ向かいたいのか」
その答えが、少しずつ、
クリアになってくる。

Lunch
人気のローカルレストランへ。
知らない料理、知らない味、
知らない食材。
メキシコのリアルな空気の中で、
仲間と食事をする。
「午後、何を話そうか」
「私、決めたことがある」
「それ、聞きたい」
自然と、午後のプレゼンに向けて、
頭が動き始める。

Afternoon Vision Session
ビラに戻り、セッションへ。
プールサイドに集まり、
カクテルを片手に、
一人ずつ前に出る。

この3日間で話してきたこと。
気づいたこと、そして、決めたこと。それぞれが、プレゼンをする。

Life × Business × Wellness。
この3つが交差する、自分だけの、
新しいビジョン。
「私は、これをやめる」
「私は、これを始める」
「私は、ここに向かう」
次のアクション、次のビジョン、
次のステージ。
それらを、曖昧なままにせず、
形にして、言葉にする。
一人が話し終わるたびに、
全員からフィードバックが入る。

「それ、こうしたらもっと面白くない?」「この人、紹介できるよ」
「私も、似たこと考えてた」「その方向なら、これもありかも」

新しい視点、深まるアイデア、
次々に生まれる問い。

プレゼンした人は受け取る側になり、聞いていた人は与える側になる。
その場で、全員がインプットとアウトプットを同時に体験する。
アイデアを出し合い、意見をぶつけ、案を磨いていく。
一人では、絶対に辿り着けない視点。
まったく違う世界の誰かの一言が、
ブレイクスルーを起こす。
ただ話して終わり、じゃない。
土台をつくって、帰る。

Last Night
Celebration Dinner
プレゼンが終わったら、
特別なディナー。
プールサイドの丸いテーブルを囲み、この3日間を共にした仲間たちと、
乾杯。
料理が運ばれてくるたびに、
会話が、さらに深くなる。
「あのプレゼン、よかった」
「絶対、うまくいくよ」

笑い合い、称え合い、
それぞれの決断を、みんなで祝う夜。
食事が終わっても、誰一人、
自分の部屋に戻らない。

プールに飛び込む人、
ジャグジーで語り続ける人。
ワインを開け、星空を見上げる人。

気づけば、深夜になっている。

この3日間で生まれた繋がりは、
その場限りでは終わらない。
一期生たちは、今も月に一度集まり、それぞれのライフアップデート
を共有し、話を揉み、
プレゼンし合い、アイデアと
インサイトを交換し続けている。

3日間を共にした仲間が、
人生を共に歩く仲間になる。
帰る頃には、次の自分が、
はっきりと見えている。


Course breakdown:

White Space Day

Integration — 余白が、決断になる
最終日、夜まで、すべてフリー。
急がない、追われない。
この余白こそが、いちばん大事。
過ごし方は、それぞれ自由。

仲間と街を探検してもいい。
ホテルのスパで、体を整えてもいい。
プールで、最後までロスカボスを
味わってもいい。
バーで、昼からカクテルを
飲んでもいい。

正解は、ない。

それぞれが、自分なりの時間を選ぶ。
この3日間で得た気づき。
湧き上がったインスピレーション
や未来への、確信。
それらを、急いで言葉に
しなくていい。
頭を整理し、動き出せる自分に、
戻していく。

せっかくのメキシコ。
最後まで、自分にとっての「豊かさ」を味わう時間。

出会うべくして出会った仲間たちと、自然と会話を重ねる。
「帰ったら、まずこれをやる」
「私も、決まった」
「次、いつ会おうか」
話すほどにはっきりしてくる。

暮らし、ビジネス、人間関係。
それぞれの領域で、
「本当は、どう在りたいのか」
「何を選ぶのか」
言葉になり自分の中に定着していく。
夜まで、今感じている感覚を、
ゆっくりと、自分のものにしていく。
そして、気づく。
もう、迷っていない。

次の一手は、
すでに決まっている。

Course breakdown:

Sunset|One Bold Leap Ceremony

夕暮れ。ビーチへ移動する。
水平線に太陽が沈んでいく波の音。
焚き火の炎。
 最後の夜は、ここで締めくくる。

炎を囲んで、全員で座る。
 ワインを開けて、乾杯。
Day 1から、この瞬間までを
振り返る。
初日、ロスカボスに着いた時の自分。 車の中で浮かんできた問い。
 朝日を見ながら語り合った
豊かさの話。 プールサイドで深く話し合ったこと。 街で触れた、
全く違う世界観。
プレゼンで言葉にした、
次のビジョン。
4日前の自分と、今の自分。
 見えているものが、全然違う。

ヒロコが、最後の問いを投げる。
「今の暮らし、このまま続ける?」
 「ファミリーライフとワークライフ、どうバランスを取る?」
「今のビジネス、続ける?変える?
手放す?」
 「感性を生かすチャレンジ、する?」
 「ずっと秘めていたこと、
解放する?」
「次の10年、どこへ向かう?」
Day 1で問いかけられたこと。
今なら、答えが出ている。

そして、「One Bold Leap」。
10個の目標はいらない。
たった一つ。人生を動かす、
一つの決断。
退職、起業、事業拡張、
リブランディング、新規事業。
 海外移住、自分の解放、
パートナーシップの新しいステージ。
ワークライフバランスの再設計、
感性を生かした新しい挑戦。
人によって、違う。
 でも、全員に共通しているのは、
これを決めたら他のすべてが
動き出すということ。

焚き火を囲んで、一人ずつ宣言する。 自分の言葉で、自分の声で。
聞いているのは、
この4日間を共にした仲間たち。
 全員が、本気で応援して
くれる人たち。
一期生たちは、ここで宣言したことを本当に実行に移した。
 帰国してから、
それぞれの人生が動き出している。
夜が終わる前に、
全員でスマホを開く。
 「帰国したら、いつ集まる?」
その場で、次に会う日を決める。

4日間を共にした仲間は、
これからも繋がり続ける。
ロスカボスは、終わりじゃない。
始まり。

Hiroko Grace

米国ロサンゼルス在住。ビジネスプロデューサー、作家、
ジュエリーデザイナー&オーナー、ライフスタイルデザイナー

23歳、まだ何者でもなかった頃に夢と不安を胸に単身渡米。
28歳でニューヨークで起業し、ゼロから挑戦を重ね、人生を切り開いてきた。
現在は日米に4社を経営し、その軌跡は29年に及ぶ。

これまで3万人以上の男女を導き、多くの女性が
「本質を選び、自分らしい生き方を築く」ことへと導いてきた。

近年は、起業支援から事業拡大、総合ブランディングまで、
専門チームと共に経営者のビジネスを総合プロデュース。
医師の複業支援や億超えビジネスへのリブランディングなど、
人生とビジネスが融合する新しい成功の形を提案している。

2022年、ロサンゼルスにてジュエリーブランド『Mavié』を創設。
長女との親子経営で、エシカルジュエリーの認知度アップに努め、
女性が"誰かのため"ではなく"自分のため"に選ぶジュエリー、
そして生き方を象徴するコンセプトジュエリーを提案し続けている。

著書に『結局、心に従ったほうがうまくいく』
『夫を最強のパートナーにする方法』(大和書房)など。
今もなお、"限界の先"を見据え、挑戦を続ける女性として、
多くの共感と憧れを集めている。

Q1. 日本からロスカボスへの行き方を教えてください。

日本からロスカボスへの直行便はありません。主なルートは以下の2つです:
1. メキシコシティ経由 成田/羽田 → メキシコシティ → ロスカボス(メキシコ国内線への乗り継ぎ)
2. ロサンゼルス経由 成田/羽田 → ロサンゼルス → ロスカボス(米国で一旦入国し、荷物を受け取り、再度チェックイン)

どちらのルートも所要時間は約15-18時間です。
フライトスケジュールの詳細は個別にご案内いたします。

Q2. ロスカボスへの出入国の日程について教えてください。

日程について

6月開催
ツアー開催期間:2026年6月20日(土)〜 6月24日(火)
6月20日(土) ロスカボス到着(チェックイン)
6月24日(火) チェックアウト/現地解散 

補足
乗り継ぎ便のスケジュールにより、日本出発当日の夕方にロスカボスへ到着する場合と、
翌日の到着となる場合がございます。
ツアー終了後は完全自由行動となりますので、延泊してロスカボスやメキシコ観光をお楽しみいただくことも可能です。
フライトの手配は各自にてお願いいたします。
推奨フライトのご案内も可能ですので、お気軽にお問い合わせください。

Q3. 現地での滞在先について教えてください。

本ツアーでは、メキシコ・ロスカボスに位置する世界的に有名な NOBU Hotel Los Cabos にご宿泊いただきます。
宿泊費は参加費に含まれておりますので、追加のお支払いは不要です。

お部屋タイプ(VIP参加の方)
クラブメンバー専用プール&ジャグジー付き 3ベッドルームヴィラ
ダブルベッドルーム × 2部屋(最大4名まで)
プライベート空間で、リトリート期間を快適にお過ごしいただけます

到着後のサポート
ロスカボス空港ご到着後から、ホテル到着までスムーズにご案内します。
空港到着 → ホテル専用のお車がお迎え
ドライバーが お名前のボード を持ってお待ちしていますので、安心して合流いただけます。

ホテル到着 → コンシェルジュがお出迎え
ロビーにてお迎えし、お部屋までご案内いたします。

初めてのメキシコでも、安心してご参加ください。

Q4. 一人での参加 / 初めての海外渡航でも大丈夫でしょうか。

もちろん大丈夫です。渡航前にツアーコーディネートZOOMミーティングを開催し、
渡航準備をサポートさせていただきますので、ご安心ください。ミーティングでは、ご参加者さま同士の交流を図りながら、海外渡航や現地事情に関するQ&Aにお答えしつつ、ルームシェアや空港移動シェアのご希望者のお繋ぎをいたします。
疑間点を解消し、仲間と絆を深める場としてご活用ください。

よくあるご質問

Q&A

Q5. 現金はどれくらい必要ですか。

基本的な食事やアクティビティは参加費に含まれていますが、個人的な買い物やチップ用に現金をご用意ください。
日本円で30,000円分程度をドルまたはメキシコペソに両替することをおすすめします。
空港または現地ホテルで両替可能です。クレジットカードも広く使えますが、小さなお店やチップには現金が必要です。


Q6. 食事について教えてください。

以下の食事がツアー参加費に含まれています:
1日目(到着日):Welcome Party
2日目:ブランチ、夕食(お部屋でクッキング)
3日目:昼食、夕食

*その他、朝食を含め、自由行動時の飲食代は、個別でのお支払いとなります。
ホテル内レカフェやストランのほか、周辺にも素敵なレストランがございます。

Q7. VIPパッケージの特典について教えてください。

VIPパッケージには以下の特別特典が含まれています:

3ベッドルームプライベートヴィラ宿泊(4名限定)
リラクゼーションスパ(50分)1回

最大の特典は、ヒロコと過ごす時間の圧倒的な多さ。
朝の何気ない会話から、プールサイドでのリラックスタイム、深夜のプライベートな語らいまで、
まるで親しい友人と過ごすような贅沢な時間を共有できます。この親密な環境でこそ生まれる深い対話と気づきが、
VIPパッケージの真の価値です。

Q8. どんなお洋服(ファッション)で参加するのが良いでしょうか?

ロスカボスは日中は暖かく(25度前後)、基本的には夏のリゾート着でお過ごしいただけます。

おすすめの服装:
日中:リゾートワンピース、リネンシャツ、ショートパンツ
朝晩:薄手の羽織もの(海岸沿いは風が冷たくなることがあります)
ビーチ:水着、サンダル
ディナー:スマートカジュアル

ご希望の方には、ヒロコによる洗練リゾートスタイリングアドバイスも承ります(事前申込制)。

Q9. メキシコ入国時の注意点はありますか?

メキシコ入国時は以下の点にご注意ください:

パスポートの残存有効期間:6ヶ月以上
観光カード(FMM):機内または到着時に配布されます
税関申告書:機内で配布、記入して提出
現在、コロナ関連の規制はありません

入国審査は比較的スムーズですが、念のため余裕を持ったフライトスケジュールをお勧めします。

米国ロサンゼルス在住。
ビジネスプロデューサー、作家、
ジュエリーデザイナー&オーナー、
ライフスタイルデザイナー

23歳、まだ何者でもなかった頃に
夢と不安を胸に単身渡米。
28歳でニューヨークで起業し、
ゼロから挑戦を重ね、
人生を切り開いてきた。
現在は日米に4社を経営し、
その軌跡は29年に及ぶ。

これまで3万人以上の男女を導き、
多くの女性が
「本質を選び、自分らしい生き方を
築く」ことへと導いてきた。

近年は、起業支援から事業拡大、
総合ブランディングまで、
専門チームと共に経営者の
ビジネスを総合プロデュース。

医師の複業支援や億超えビジネスへの
リブランディングなど、
人生とビジネスが融合する
新しい成功の形を提案している。

2022年、ロサンゼルスにて
ジュエリーブランド『Mavié』を創設。
長女との親子経営で、エシカル
ジュエリーの認知度アップに努め、
女性が"誰かのため"ではなく
"自分のため"に選ぶジュエリー、
そして生き方を象徴するコンセプト
ジュエリーを提案し続けている。

著書に
『結局、心に従ったほうがうまくいく』
『夫を最強のパートナーにする方法』(大和書房)など。
今もなお、"限界の先"を見据え、
挑戦を続ける女性として、
多くの共感と憧れを集めている。

Hiroko Grace

Q&A

よくあるご質問

Q1. 日本からロスカボスへの
行き方を教えてください。

日本からロスカボスへの
直行便はありません。

主なルートは以下の2つです:
1. メキシコシティ経由 成田/羽田 →
メキシコシティ → ロスカボス
(メキシコ国内線への乗り継ぎ)

2. ロサンゼルス経由 成田/羽田 →
ロサンゼルス → ロスカボス
(米国で一旦入国し、荷物を受け取り、
再度チェックイン)

どちらのルートも
所要時間は約15-18時間です。

フライトスケジュールの詳細は
個別にご案内いたします。

Q2. ロスカボスへの出入国の
日程について教えてください。

日程について
4月開催

ツアー開催期間:
2025年4月25日(土)〜4月29日(水)
4月25日(土) ロスカボス到着
(チェックイン)
4月29日(水) チェックアウト/
現地解散 →(フライト)→ 日本到着

フライトスケジュール例
日本出発:4月25日(土)
ロスカボス到着:4月25日(土)午後〜夕方

6月開催
ツアー開催期間:
2025年6月20日(土)〜 6月23日(火)
6月20日(土) ロスカボス到着
(チェックイン)
6月23日(火) チェックアウト/
現地解散 →(フライト)→ 日本到着
(目安:6月24日(水))

補足
時差と飛行時間の関係で、日本を出発すると同日夕方にロスカボス到着となります。
ツアー終了後は完全自由行動となりますので、延泊してロスカボスやメキシコ観光を
お楽しみいただくことも可能です。
フライトの手配は各自にてお願いいたします。推奨フライトのご案内も可能ですので、お気軽にお問い合わせください。

Q3. 現地での滞在先について
教えてください。


メキシコのロスカボスに位置する世界的に有名なNOBU Hotel Los Cabosにご宿泊いただきます。宿泊費は参加費に含まれておりますので、追加のお支払いは不要です。

お部屋タイプ:
【一般参加の方】
以下よりお選びいただけます:

オーシャンビュー ジュニアスイート
(キングサイズベッド):1名利用

プールサイド ルーム
(クイーンベッド2台):2名利用

*お部屋タイプにより参加費が異なります

【VIP参加の方】
クラブメンバー専用 3ベッドルームヴィラ
ダブルベッドルーム×2部屋(4名まで)
キングベッドルーム×1部屋(1名)
*お部屋の割り振りにより料金が異なります


2名部屋をご参加をご希望の方は、
ツアー運営側でもマッチングの
お手伝いをさせていただきます。
お気軽にご相談ください。
詳しい料金は参加費欄をご参照ください。

到着後のサポート:
ロスカボス空港到着後は、ホテル専用の
リムジンが空港までお出迎えいたします。
ドライバーがお名前のボードを持って
お待ちしていますので、
安心してホテルまでお越しください。

ホテル到着後は、運営スタッフが
ホテルロビーでお出迎えし、チェックインのお手伝いをさせていただきます。
言葉の心配は一切ございません。

Q4. 一人での参加 / 初めての
海外渡航でも大丈夫でしょうか。

もちろん大丈夫です。渡航前にツアーコーディネートZOOMミーティングを開催し、
渡航準備をサポートさせていただきますので、ご安心ください。ミーティングでは、ご参加者さま同士の交流を図りながら、
海外渡航や現地事情に関するQ&Aに
お答えしつつ、ルームシェアや空港移動
シェアのご希望者のお繋ぎをいたします。

疑間点を解消し、仲間と絆を深める場としてご活用ください。(運営スタッフが主導いたします。ヒロコは出席いたしません。現地にてご一緒できますことを心より楽しみにしております)

Q5. 現金はどれくらい必要ですか。


基本的な食事やアクティビティは参加費に含まれていますが、個人的な買い物や
チップ用に現金をご用意ください。

日本円で15,000円分程度をメキシコペソに両替することをおすすめします。

空港または現地ホテルで両替可能です。
クレジットカードも広く使えますが、
小さなお店やチップには現金が必要です。



Q6. 食事について教えてください。

以下の食事がツアー
参加費に含まれています:

1日目(到着日):夕食
2日目:朝食、昼食、夕食
(VIPメンバーのみ)
3日目:朝食、昼食、夕食
4日目:朝食

その他の自由行動時のお食事は、
個別でのお支払いとなります。

ホテル内レストランのほか、
周辺にも素敵なレストランがございます。

Q7. VIPパッケージの
特典について教えてください。

VIPパッケージには以下の
特別特典が含まれています:

3ベッドルームプライベートヴィラ宿泊
(5名限定)
リラクゼーションスパ(50分)1回
ヒロコとのグループセッション
2日目の特別ディナー(会員制Bar)

VIP最大の特典は、
ヒロコと過ごす時間の圧倒的な多さ。

朝食時の何気ない会話から、
プールサイドでのリラックスタイム、
深夜のプライベートな語らいまで、
まるで親しい友人と過ごすような
贅沢な時間を共有できます。
この親密な環境でこそ生まれ
る深い対話と気づきが、
VIPパッケージの真の価値です。

Q8. どんなお洋服(ファッション)で参加するのが良いでしょうか?


ロスカボスは12月でも日中は暖かく
(25度前後)、基本的には夏の
リゾート着でお過ごしいただけます。

おすすめの服装:
日中:リゾートワンピース、
リネンシャツ、ショートパンツ
朝晩:薄手の羽織もの(海岸沿いは風が冷たくなることがあります)
ビーチ:水着、サンダル
ディナー:スマートカジュアル

ご希望の方には、ヒロコによる
洗練リゾートスタイリングアドバイスも
承ります(事前申込制)。

Q9. メキシコ入国時の
注意点はありますか?


メキシコ入国時は以下の点に
ご注意ください:

パスポートの残存有効期間:6ヶ月以上
観光カード(FMM):
機内または到着時に配布されます
税関申告書:機内で配布、記入して提出
現在、コロナ関連の規制はありません

入国審査は比較的スムーズですが、
念のため余裕を持った
フライトスケジュールをお勧めします。

4泊5日 6月開催
VIP Package

Hirokoと過ごす4泊5日の旅
1泊 93000円相当のTwin Bed Room

昼食2回・夕食3回

宿泊費・空港送迎(リムジン)

残席2名!

*ご質問・お問い合わせはcontact@woman-m.comまでご連絡ください。

*航空券は含まれておりません。

*すべての価格は税込表示です。
航空券は含まれておりません。

Grace Privé Los Cabos Tour の参加規約(Terms & Conditions)を読み、
その内容(渡航手配、飲食費、参加者責任に関するポリシーを含む)に同意します。

キャンセルポリシー
お申し込み後3日以内:全額返金
4日目〜60日前:キャンセル料 30%
60日前〜30日前:キャンセル料 50%
30日前以降:キャンセル料 100%


お問い合わせ:
contact@woman-m.comまで

6月開催期間:2026年6月20日(土)〜 6月24日(水)

昼食2回・夕食3回込み

その他、ホテル滞在費(2名一室 Twin room)屋)

・空港送迎(リムジン)


<限定2名>
シェア利用(相部屋)

Hirokoと過ごす4泊5日の旅
1泊 93000円相当のTwin Bed Room

4泊5日 6月開催
VIP Package

残席2名!

6月開催期間:
2026年6月20日(土)
〜 6月24日(水)

Grace Privé Los Cabos Tour の参加規約(Terms & Conditions)を読み、
その内容(渡航手配、飲食費、参加者責任に関するポリシーを含む)に同意します。

キャンセルポリシー
お申し込み後3日以内:全額返金
4日目〜60日前:キャンセル料 30%
60日前〜30日前:キャンセル料 50%
30日前以降:キャンセル料 100%

4泊5日 6月開催
VIP Package

Hirokoと過ごす4泊5日の旅
1泊 93000円相当のTwin Bed Room

昼食2回・夕食3回

宿泊費・空港送迎(リムジン)

残席2名!

*ご質問・お問い合わせはcontact@woman-m.comまでご連絡ください。

*航空券は含まれておりません。

*すべての価格は税込表示です。
航空券は含まれておりません。

Grace Privé Los Cabos Tour の参加規約(Terms & Conditions)を読み、
その内容(渡航手配、飲食費、参加者責任に関するポリシーを含む)に同意します。

キャンセルポリシー
お申し込み後3日以内:全額返金
4日目〜60日前:キャンセル料 30%
60日前〜30日前:キャンセル料 50%
30日前以降:キャンセル料 100%


お問い合わせ:
contact@woman-m.comまで

6月開催期間:2026年6月20日(土)〜 6月24日(水)

昼食2回・夕食3回込み

その他、ホテル滞在費(2名一室 Twin room)屋)

・空港送迎(リムジン)


<限定2名>
シェア利用(相部屋)

Hirokoと過ごす4泊5日の旅
1泊 93000円相当のTwin Bed Room

4泊5日 6月開催
VIP Package

残席2名!

6月開催期間:
2026年6月20日(土)
〜 6月24日(水)

Grace Privé Los Cabos Tour の参加規約(Terms & Conditions)を読み、
その内容(渡航手配、飲食費、参加者責任に関するポリシーを含む)に同意します。

キャンセルポリシー
お申し込み後3日以内:全額返金
4日目〜60日前:キャンセル料 30%
60日前〜30日前:キャンセル料 50%
30日前以降:キャンセル料 100%

メールアドレス:contact@woman-m.com
Instagram DM: @hirokograce

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